【生ボイス付き】元バスガイドの23歳セクシー女優・村上悠華が明かす“リアルな性事情”「1日に4~5回はオナニーします(笑)」【イヤホン推奨】
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「セクシー女優と付き合ってみたい!」
男なら誰もが一度は心に描いたことがある夢のひとつ。しかし、実際のところセクシー女優がどんな男とどこで出会い、どんな恋愛をしているのかはあまり知られていない。

初体験は衝撃の強制騎乗位!
――初体験はいつだったのですか?
「中学生の時です。当時お付き合いしていた年上の彼だった気がしますね。あやふやですいません(笑)」
――どういうシチュエーションだったのか覚えていますか?
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「確か……彼が顔を見られたくないと言って、正常位の体勢なのに、私の顔に枕を押し付けてきたはず……」
――えっ!村上さんではなく、彼の方が見られたくない、と?
「今考えると酷いですよね(笑)。でも、私のアソコが小さくて下付きなので、かなり入れにくかったらしくて、向こうから『騎乗位で入れろ』と。顔を見ちゃダメで、彼のアソコも見ちゃダメ。どこを見ればいいのかまったくわかりませんでした」
――初体験でそれはハードルが高すぎる。
「それで思いっきり腰を落として入れてみたら、バンッ!て衝撃が走ったんです。もう、とにかく激痛!痛すぎ!!それからしばらく、セックスの良さを理解できませんでした」
――そりゃそうだ。気持ち良くなってきたのはいつ頃?
「前戯はなんだかんだで、すぐ好きになりましたね。でも、挿入中はずーっと我慢していました。プライベートでの経験人数は3人なのですが、みんなまだ若かったこともあって、テクニックとか気遣いとかはぜんぜんなかったんですよ」
――セクシー女優になってセックスへの印象は変わった?
「挿入の気持ち良さをようやく知ることができました(笑)。やっぱりプロの男優さんはめっちゃイイですね!今でもたまに、作品の中で素人男性とすることがあるのですが、そのたびにプロの凄さを実感します」
――最近の性事情を聞かせてください。
「プライベートはゼロです!まったくありません。単純に忙しくて、出会うための時間がないんですよね。出会い系アプリとか怖いし、飲み歩きもしなくなっちゃったし……。二日酔いをしている時間すらもったいないと感じているくらいなので」
――じゃあ、性欲を開放するのは撮影の時だけ?
「あ、ソロ活動はめっちゃしますよ(笑)。1日に4~5回はオナニー。でも、ふわっと浮かび上がってくる欲求を発散しているだけですね。前はエロ漫画をオカズに大人のオモチャを使って~とか、よくインタビューで言ってたんですけど、今のリアルは手でサクッと終わらせるのが定番。モットーは、早くイって早く寝ること!」
――明朗快活な性生活をおくっている(笑)。じゃあ、普段お休みの日は何をしてる?
「マネージャーたちとダイエット部の活動に勤しんでいます。お酒をやめて運動をして、健康的な休日を過ごしていますよ」
――ヘルシーすぎる(笑)!ほかにも趣味とかあれば教えてもらえますか?
「趣味は……ディズニーですね。最低でも2週間に1回くらい行ってますよ。推しはミニーちゃん!超推してます。会ったら泣いちゃうくらい熱烈です。部屋にはミニーちゃんのグッズ用の棚もあります。彼女こそ、日々の活力なんです」
――そうとう沼っていますね。
「でも、私は本質的には推しができづらいんですよね。今も昔も、推しはミニーちゃんと指原莉乃ちゃんだけなんです。もうずっと、さっしーのカラコンしか使わないと決めているんですよ。撮影の時でも絶対に私物で挑みます」
――簡単に落ちない分、落ちたらとことんどこまでも。
「そうそう。1回愛してしまうと、深いんです……」
――好きなタイプの男性は?
「私のことを大切にしてくれる人ですね。これ、けっこう難しいことだと思っているんですよ。一度、私が嫌って言ったことはやらないでいてくれる人って、実はあんまりいなかったりする。男性としてというか、人としての思いやりの部分が大事なんですよね」
――確かに大事ですね。ルックスへのこだわりはありますか?
「ないです。とにかく内面重視。人って誰でもイライラすると当たりが強くなったりするけど、そういうことをしないでいられるのは、めっちゃ凄いじゃないですか。そういう人に尊敬も含めて惹かれますね」
――何か性癖ってありますか?
「SもMもどっちも好きっていうのが本音なんですよね。ただ、ギャップは大事だと思っています。いつもはすごく優しいのに、エッチの時はドSだったり。仕事場ではすごく厳しい人が、プライベートだとドMだったり。そういうのに萌えるんですよ」
――普段は隠された部分をセックスで晒して欲しい?
「そんな感じ。見えないエロさを持っている人にはムラっとするし、欲情もします。『この人、どんなエッチをするんだろう?』ってなかなか想像ができない人も、そういう意味で気になったりしますね」
――村上さん自身は、SかMかでいうとどっちなのでしょうか?
「私はカメレオンなんですよね。相手がどういう性癖なのかで変わるので、どちらとも言えません。撮影でも相手役の男優さんが悦ぶことをしたいんですよ。だから、作品の私をよーく観察すると、男優さんの反応をめっちゃ見ているはずです(笑)」
――結婚願望はありますか?
「結婚かぁ……今はないですね。自分に家族ができることが想像つかないし、彼氏も欲しくないんですよ。ファンの方から『彼氏とどんなとこにデートに行きたい?』と聞かれても、『べつに彼氏欲しくない……デートも行きたくない……』って思っちゃう(笑)」
――精神的な意味で人肌が恋しいと感じることはない?
「正直、性欲さえ満たされていれば、パートナーとかはいらないような気がしています。それに、愛情はファンの皆さんがじゅうぶんなくらいに満たしてくれていますからね。あの人たち以上の存在って、今の私にはいないんだと思いますよ」
――ありがとうございました!
<取材・文・撮影/もちづき千代子>
知られざるプライベートの性事情
――最近の性事情を聞かせてください。
「プライベートはゼロです!まったくありません。単純に忙しくて、出会うための時間がないんですよね。出会い系アプリとか怖いし、飲み歩きもしなくなっちゃったし……。二日酔いをしている時間すらもったいないと感じているくらいなので」
――じゃあ、性欲を開放するのは撮影の時だけ?
「あ、ソロ活動はめっちゃしますよ(笑)。1日に4~5回はオナニー。でも、ふわっと浮かび上がってくる欲求を発散しているだけですね。前はエロ漫画をオカズに大人のオモチャを使って~とか、よくインタビューで言ってたんですけど、今のリアルは手でサクッと終わらせるのが定番。モットーは、早くイって早く寝ること!」
――明朗快活な性生活をおくっている(笑)。じゃあ、普段お休みの日は何をしてる?
「マネージャーたちとダイエット部の活動に勤しんでいます。お酒をやめて運動をして、健康的な休日を過ごしていますよ」
――ヘルシーすぎる(笑)!ほかにも趣味とかあれば教えてもらえますか?
「趣味は……ディズニーですね。最低でも2週間に1回くらい行ってますよ。推しはミニーちゃん!超推してます。会ったら泣いちゃうくらい熱烈です。部屋にはミニーちゃんのグッズ用の棚もあります。彼女こそ、日々の活力なんです」
――そうとう沼っていますね。
「でも、私は本質的には推しができづらいんですよね。今も昔も、推しはミニーちゃんと指原莉乃ちゃんだけなんです。もうずっと、さっしーのカラコンしか使わないと決めているんですよ。撮影の時でも絶対に私物で挑みます」
――簡単に落ちない分、落ちたらとことんどこまでも。
「そうそう。1回愛してしまうと、深いんです……」
欲情するのは「見えないエロさを持っている人」
――好きなタイプの男性は?
「私のことを大切にしてくれる人ですね。これ、けっこう難しいことだと思っているんですよ。一度、私が嫌って言ったことはやらないでいてくれる人って、実はあんまりいなかったりする。男性としてというか、人としての思いやりの部分が大事なんですよね」
――確かに大事ですね。ルックスへのこだわりはありますか?
「ないです。とにかく内面重視。人って誰でもイライラすると当たりが強くなったりするけど、そういうことをしないでいられるのは、めっちゃ凄いじゃないですか。そういう人に尊敬も含めて惹かれますね」
――何か性癖ってありますか?
「SもMもどっちも好きっていうのが本音なんですよね。ただ、ギャップは大事だと思っています。いつもはすごく優しいのに、エッチの時はドSだったり。仕事場ではすごく厳しい人が、プライベートだとドMだったり。そういうのに萌えるんですよ」
――普段は隠された部分をセックスで晒して欲しい?
「そんな感じ。見えないエロさを持っている人にはムラっとするし、欲情もします。『この人、どんなエッチをするんだろう?』ってなかなか想像ができない人も、そういう意味で気になったりしますね」
――村上さん自身は、SかMかでいうとどっちなのでしょうか?
「私はカメレオンなんですよね。相手がどういう性癖なのかで変わるので、どちらとも言えません。撮影でも相手役の男優さんが悦ぶことをしたいんですよ。だから、作品の私をよーく観察すると、男優さんの反応をめっちゃ見ているはずです(笑)」
――結婚願望はありますか?
「結婚かぁ……今はないですね。自分に家族ができることが想像つかないし、彼氏も欲しくないんですよ。ファンの方から『彼氏とどんなとこにデートに行きたい?』と聞かれても、『べつに彼氏欲しくない……デートも行きたくない……』って思っちゃう(笑)」
――精神的な意味で人肌が恋しいと感じることはない?
「正直、性欲さえ満たされていれば、パートナーとかはいらないような気がしています。それに、愛情はファンの皆さんがじゅうぶんなくらいに満たしてくれていますからね。あの人たち以上の存在って、今の私にはいないんだと思いますよ」
――ありがとうございました!
<取材・文・撮影/もちづき千代子>
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