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【生ボイス付き】人気セクシー女優・紫堂るいが明かす“意外な性事情”「オカズも妄想もいらないです(笑)」【イヤホン推奨】

もちづき千代子
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「セクシー女優と付き合ってみたい!」 男なら誰もが一度は心に描いたことがある夢のひとつ。しかし、実際のところセクシー女優がどんな男と出会い、どんな恋愛をして、プライベートではどんな性生活を送っているのかはあまり知られていない。
紫堂るい
紫堂るいさん
今回話を聞いたのは、子役、塾講師、グラビアアイドルという異色の経歴を持つ人気セクシー女優・紫堂るいさん。 「ワンナイトはイヤだけどセフレはアリ」という恋愛観から、普段のオナニー事情、さらには「実は女体が好き」という秘められた性癖まで、赤裸々に語ってもらった。 記事後半では、紫堂さん本人による「朝・昼・夜・SP」の4種類の生ボイスも無料会員限定で公開。インタビューとあわせて、イヤホンでこっそりお楽しみください。

セフレはアリだけど「ワンナイトはなんかイヤ!」

紫堂るい――初体験はいつだったのですか? 「高校を卒業して大学生になった19歳の夏です」 ――意外と遅めだったのですね。 「高校が女子校だったので、必然的に出会いの場がバイト先だったんですよ。けっこう言い寄られたりとかはありました。でも、働いている人が20代半ばくらいの人ばっかりで、成人男性が未成年にくるってどうなのかな?って……。友達がすごい年上の人と付き合っていても何とも思わなかったんですけど、自分はちょっと無理でしたね」 ――ちなみに初体験の相手は? 「付き合っていた彼氏だったんですが……正直、細かい記憶がないんですよね。私は今を大事に生きているので(笑)」 ――では、デビューまでの経験人数は? 「3~4人ですね。全員お付き合いしていた相手です。私、ワンナイトはしたことがないんですよ。美学というわけではないのですが、なんかイヤなんです」 ――もしや彼氏以外の男性とはセックスはしない主義? 「いえ。別に付き合っていてもいなくても、どっちでもイイんですよ。セフレはセフレでアリ(笑)。2回目以降も続きそうだな~と思ったらOKしちゃうんですけど、結果的にはお付き合いすることになるっていう流れです」 ――印象に残っているプライベートでのセックスは? 「……ないかもしれない。経験値はかなり浅いんじゃないかと思います。複数プレイなんて、撮影でなければ一生することはなかったはず。デビューから1年経った今でも、撮影で『こんなのしたことない!』ってプレイがあるくらいのレベルです(笑)」

コロナ禍で覚えたのは……

紫堂るい――オナニーは何歳からしていたのですか? 「1人でするのを覚えたのは、20歳を過ぎてからでした。19歳になるまで初エッチもまだだったし、単純にする時間がなかったんですよね」 ――20歳で急にオナニーする時間ができた……? 続きを読むには会員登録(無料)orログインをしてください。ここから先は、紫堂るいさんによる、朝、昼、夜、そしてスペシャルバージョンの生ボイスと合わせてお楽しみください。※ログイン後も下記のボタンは表示されます
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「時間ができたというか、コロナ過で暇になったんですよ。自炊か自慰しかすることがなかったんです(笑)。まあ、自分なりの性感帯開発でもありました」 ――今でもオナニーはしていますか? 「してますよ。ウーマナイザー系の大人のオモチャを使っています。今までで一番しっくりくるんですよね。自分でいろいろと買ってみて、気が付いたらけっこう増えてきてるんですけど(笑)」 ――オモチャはどこで買っているのですか? 「ネットでも買うんですけど、やっぱり自分の目で見ないとダメだと思うので、ドンキとかアダルトショップにも行ったりします。友達と酔っぱらった勢いで『いいのないかな~?』って見に行ったりもしますよ」 ――お気に入りのオカズがあれば教えてもらえますか? 「オカズ?ないですよ」 ――えっ、動画とか見ない? 「妄想もいらないです。集中してやれば、ぜんぜんイケちゃいますね!」

実は紫堂るいは「女体が好き!」

紫堂るい ――隠れた性癖みたいなものがあれば教えてもらえますか? 「チューしただけなのに、相手の先っぽがもう濡れていたり、勃ってたりすると『可愛い~!』ってなってキュンとしちゃいます。よくSかMかどっち?って聞かれますが、絶対にSではない。比較的M寄りなのかな?でも、どっちでもないな~っていうのが本音ですね」 ――デビューした後でセックス観に変化はありましたか? 「それはないかも。ぜんぜん変わらずですね。できればリードして欲しくて、でもご奉仕はしてあげたい方。今もこのまんまでやらせてもらっています!」 ――良い意味で、素の紫堂さんは本当に普通の女の子って感じですよね。 「あ~……でも、強いていうならちょっと人と違うかもって思うのが、女体が好きってところかもしれません。オナニーにオカズはいらないって言いましたけど、女体を頭の中で思い描いてすることはあります」 ――どういうタイプの女体が好きなのですか? 「実は明確なタイプがないんですよ。その日の気分によって、好みの女体が変わるんです。胸の大きさとか乳首の大きさとか、細かくいろいろと……」 ――「今日は巨乳がイイな」とか(笑)? 「そうそう。『今日はちっぱいの日!』ってこともありますよ」 ――あんまり普通の女の子じゃなかった(笑)。ちなみに、もしデートするならばどんなものが理想的? 「私はプランを立てられるのが苦手なんです。引っ張っていっては欲しいんですけど、〇時には動物園行って、〇時に食事、〇時にホテル……とか、ギチギチに決められてしまうとダメ。できるだけゆるいデートがしたいんですよね」 ――リードはしてもらいつつも、ベースはゆるいデートというのは、なかなか男性側には難易度が高い(笑)。 「そんなことないですよ。『絶対に』『必ず』がイヤなだけなんです。それなら行き当たりばったりの方がイイと思いますね。たぶん、デートだけではなくて恋愛に対してもその感覚はあるかな。その分、私も相手に『絶対』を求めることはありません」 ――ありがとうございました! <取材・文・撮影/もちづき千代子>